シンガポールの中で、美味しい飲食店を紹介します。

シンガポールの中で、美味しい飲食店を紹介します。
シティ・ホール駅から徒歩7分ほどの、ラッフルズホテル北側にある、シン・スウィー・キーというお店は、
チキンライスの美味しいお店です。店員さんは明るく、清潔感があるお店でした。
チキンライス(鶏肉、スープ、ライスのセット、7シンガポールドル)は、オーナーが所有するマレーシアの養鶏農家
から毎日届く、新鮮な鶏肉が使用されているそうで、鶏肉は、ジューシーで、香ばしい米や、コクのある、スープと良く合う
美味しい一品でした。
ファラー・パーク駅から徒歩8分ほどの場所にある、ン・アー・シオ・ポーク・リブズ・スープというお店は、バクテーの専門のお店です。
バクテー・スープ(6.50シンガポールドルから)の、スープは、黒コショウとニンニクがたっぷり入っており、スパイシーでコクのある味わいで
美味しかったです。また、ご飯(0.70シンガプールドル)や、揚げパン(1.50シンガポールドル)とも良く合う、美味しい、バクテーでした。

小さいうちからきれいな顔立ちでもかわいくはない

近所に住んでいる女子の顔がモデルさんかと思うくらいにきれいなんですが、かわいいかと言われたら全然なんですよね。
私は子どもって多少造作が整っていなくても、笑顔や表情でいくらでもかわいい!!て思えると思っているんですが、ハッとするくらいきれいな顔立ちでモデルにでもなれるんではないかと思うほどなのに、まったくかわいらしさが感じられず、むしろ冷たさ、ぞっとする冷ややかさを感じます。
悪口や仲間外れなんかを平気でしそうな冷酷さ、ちょっと言い過ぎかもしれないけど、サイコパス的な不気味さを感じます。
幸いうちの子との接点はなさそうですが、周りの反応を聞いても好きな子への執着が怖いくらい、でも、自分の関心がないことへのどうでもよさも際立つみたいで、ナルシストのけもあり、小さいのに大変そうな気がしてなりません。
親は子供の美人を鼻にかけているためきっと気づいてないだろうなって感じです。
上面のキレイ!に騙されてはいけませんね。